カテゴリー「本を読む・映画を観る」の86件の記事

2018年2月 4日 (日)

冬は映画

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▲ 1/15(月)の弁当


週末ごとに映画を観ています。

というのも、夫婦どちらかが50歳以上なら、
ふたりで3600円のところ、2200円で観られるんですね。
歳を取るのも悪くない、と実感できます。

今年に入ってから、
「キングスマン」  公式HP→ ★★★
「ジオストーム」  公式HP→ ★★★
「祈りの幕が下りる時」  公式HP→ ★★★
「嘘を愛する女」  公式HP→ ★★★

を観てきました。どれも面白かったshine

キングスマンは、007に代わる面白さだし、
ジオストームは、アメリカ映画てんこ盛りだったし、
祈りの幕が下りる時は、松嶋菜々子がチョー綺麗で(圧巻)、
子役に泣かされたわー(ずるい)。
嘘を愛する女は、吉田鋼太郎がいい味出してた。

ウチはふたりとも、インドア派なんですね、冬は特に。
冬でなければ、
いろんなイベントに出かけるのはきらいじゃないけど、
冬は寒いのがヤなうえに、スポーツに興味がないし、
子ネコを置いて旅行もできないし(ネコのせいにすんな)。


そのほかにも、観たいのはたくさんあって、
「スリー・ビルボード」 公式HP→ ★★★
「不能犯」 公式HP→ ★★★
「グレイテスト・ショーマン」 公式HP→ ★★★
「15時17分、パリ行き」 公式HP→ ★★★

公開中のやつから片付けるべく、
来週も映画を観に行くことになると思います。





▼ ふつー、冬は、ねことこたつとみかんでしょー。
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2017年11月 8日 (水)

”ラストレシピ~麒麟の舌の記憶”

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▲ 10/4(水)の弁当


韓国から帰国して4か月。
遠いことを理由に、世田谷に住む実父に会ってなかったので、
久し振りに昼ご飯を一緒に食べようと、三鷹へ行ってきました。

遠いねぇ。

朝8時45分にウチを出たのに、三鷹に着いたら1120です。
ほんとに遠いわ・・・と、相方に言ったら、
”俺は毎日通ってるんですけど。” と、返された(感謝です)。

昼飯食べて、そのままトンボ帰りももったいないので、
映画を観ようと日本橋へ行き、
映画が終わった頃に、相方と待ち合わせて飲んで帰ろうと。

(どっちがもったいないとか言わない。)

で、観たのが”ラストレシピ”です。公式HP→★★★

いい映画だったなぁ。

”おくりびと”の滝田洋二郎氏が監督なんだけど、
根底にあるものが同じ感じがする。

”愛”ですよ、”愛”。(うざい)

料理への愛情、家族への愛情、
愛情を素直に表現できないひと、
一途に愛情を注いだひと、
いろんな立場の、それぞれの愛が描かれてた気がして、
”おくりびと”もそうだったけど、
静かな優しい気持ちになりました。

ネタばれになるので詳細は省きますが、
ストーリーがミステリーっぽくていいshine

料理もいろいろ出てきて面白かった。

食べることにあまり興味のないニノが、
どんな演技をするのか楽しみで、
逃げ回る役(プラチナデータ)や、
幽霊役(母と暮らせば)もいいけど、
料理人なのに、料理を作るより人に話を聞いて回るという、
この不思議な役も好きだな。

次回作は、キムタクと共演の”検察側の罪人”。
キムタクの役は想像がついちゃうんだけど(失礼)、
ニノの役は、
なんとも中途半端は煮え切らないやつで(個人の感想です)、
どう演じるのか、どんな映画になるのか、今から楽しみです。






▼ 美味しそうなレシピはあったんか?
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2017年8月25日 (金)

ゾンビの歩き方

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▲ 8/24(木)の弁当


先日、東京に遊びに行ったとき、映画を観てきました。

”ザ・マミー 呪われた砂漠の王女” →公式サイト

実は、帰国する前、韓国で予告編が流れていて、
ストーリーも何もわからない(韓国語だから)けど、
二人ともトム・クルーズのファンなので、
観ようね、るんnote と話していたのでした。

ところが、映画の内容をぐぐってみたら、
サスペンスホラー、ゾンビと戦う、的なストーリーで、

ゾンビとかホラーとか、ジェイソンとか金曜日とか、
その手の奴が、小説でもだめなのに、ましてや映画。

いくらトム・クルーズのファンでも、ちょっとこれは・・・、
と思って、韓国では結局観ませんでした。

あー、韓国で洋画を観ると、
言葉は英語のままで、字幕が韓国語で出ます。

・・・ということは、韓国で観ていたら、
会話が 全然 あまり理解できずに
(英語わかんないし、韓国語読めないし)、
ゾンビに怯えて観ることになったわけですね(笑)。

ところが、
日本で公開されてみたら、
”トム・クルーズ史上最高興行収入!”とか、宣伝されてて、
じゃあ、観ようかな、と(単純すぎる)。


面白かったです、思ったほどは怖くなかったし。
字幕は安定の戸田奈津子さんで、楽しめたし。

というか、
ゾンビってみんなあんな歩き方するんでしょうか(笑)。
マイケル・ジャクソンのPVを思い出したのは私だけ?


もうひとつ、
9月に公開のゾンビものの映画があるんですけど、
”新感染 ファイナル・エクスプレス” → 公式サイト

相方は、これを韓国で観たそうで、

”思いっきりゾンビものだけど、面白かったよ” って言うんです。

えーどうしようかなー、観たいような、観たくないような。
(観ようよって言われてない)

予告編を観る限りでは、
韓国のゾンビは、歩くというか、走ってますね(笑)。
マイケル・ジャクソンとは違う(あたりまえ)。





▼ 幽霊と違って、ゾンビには足があるんやで。
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2017年6月30日 (金)

映画を観るしかない

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▲ 船便出荷の日、
  36Fからの眺めと一緒に記念写真、と思ったら、
  思いっきり、曇ってて、視界ほぼゼロだった。
  晴れている日はたくさんあったのに、ねぇ・・・。


帰国まであと一週間で、自炊もできないとなると、
さらに輪をかけて、やることがありません。

しょうがないので、PCで、
Amazonプライムの無料映画を観ています。

阿部寛主演の、「結婚できない男」は、
3日かけて、12話(12時間)、全部、観ちゃいました。面白かった。

   



それから、
「さいはてにて」

   





「春、バーニーズで」

   


↑ 寺島しのぶの横にいるの、西島秀俊です、若い。




「魂萌え!」

   





一生に一度くらい、12時間ぶっ通しで映画鑑賞ってのも、
楽しいですね。





▼ 帰国してからも十分ヒマなんやろ。
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2017年5月30日 (火)

妄想キャスティング

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▲ 5/23(火)の夕飯(生姜焼き)
   

ネットで見かけた、みりん:醤油を1:1で、生姜焼きを作ったら、
相方が、”みたらし団子みたいな匂いがした”と言うので、

食べてみたら、ほんとに、みたらし団子味・・・orz

白いご飯をモリモリ食べるには、合うと思うけど、
焼酎ちびちび飲みながら、には、ちょっと甘すぎた。


ミステリーが好きなので、よく読むのだけれど、
たまに映画化されることがありますよね。
そうすると、原作を読んでなければ、わざわざ読んで、

えー、そのキャスティングかー。
こっちの方がよくないですか。ワタシなら、アイツを使う。

などと、妄想キャスティングするのが好きです。

今回、キムタクとニノが共演するという、


というのを、さっそく読んでみました。

エリート検事の最上をキムタク、新米検事をニノが演じるそうで、
それをアタマに入れた上で、読んだんですけど、

これが全然、イメージが浮かんでこない。
映画用に脚色されたらまた、違うのかなぁ。

ワタシの頭の中で、
キムタクが、HEROの久利生検事のままなので、
HEROと、この小説の”正義感”の違いが、しっくり来ない。

エリート検事は、ワタシなら東山紀之、中井貴一、玉木宏。

それと、ニノの方は、
新米検事の”若い正義感”と、ニノがかけ離れていて、
これまたしっくり来ない。

新米検事は、ワタシなら野村修平、岡田将生、窪田正孝。

あと、ニノの相手役となる事務官は、波留、橋本愛、土屋太鳳。

えへ。気に障った方がいたらごめんなさいねー。

2018年の公開なので、楽しみにしたいと思います。




▼ 映画の妄想してる場合かー。
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2016年8月26日 (金)

ネコの名前に爆笑

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▲ 今日のランチ(これは可もなく不可もなく)

今日は、日本通運さんが引越荷物の下見に来てくれました。
ウチ中のモノを、ひとつずつ、
”これはトランクルーム”、”これは韓国へ”、
”これは捨てます”、と、やってくわけですね。

午前中9時から始めて、たっぷり12時までかかったけれど、
だいたいの道筋が見えてきました。
とりあえず、
第一便で、9月の下旬頃に搬出していただいて、
第二便で、10/上旬に搬出していただく、と。
10月の上旬には、相方も一旦帰国して、
細々としたものの処理とか、手続きとかをするようです。

不用品として廃棄するはずだった洗濯機も、
伯母から譲り受けた絵画も、トランクルームに預けて、
食器や鍋釜、調理器具、スパイス類などは、韓国に送ります。


今日来てくださった日本通運の方が、ネコ好きな方でして、
ウチのネコの写真を見て、突然笑い出したんですよ。

”いや~、可愛いですねー。
実は、私の青森の知り合いが飼っているネコが、
三毛なんですけど、
鼻から口元まで、この辺が黒くてですね・・・、
知り合いがつけた名前が、

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”田吾作”って言うんですよ、男の子でしたけど、
いやーそっくりだな~、可愛いですねー。”

って爆笑していました。

ウチのネコの写真を見て、
あんなに爆笑した人は初めてだし、
可愛いですねー、じゃなくて、
”まじウケる~ happy02 ”っていう笑い方でしたよcoldsweats01

▼ なんやねん、めっちゃ失礼っannoy 
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2016年7月 6日 (水)

”隣の人”の怖さ

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▲ 今日のランチ(ベトナム炒飯)

昨日、いつもと違う道を通って買い物に行ったら、
あら、こんなところに、こんな店が・・・。

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なんだか良さげでしょうshine で、早速行ってきました。
美味しかったなー、炒飯。
香菜の増量は無料なんですって。
バイン・ミー(ベトナムサンドイッチ)もあります。
次回はぜひ、バイン・ミーを、香菜増量で。

アメリカ駐在時、ベトナム料理も好きでした。
一番よく行ったのは、ここ

バイン・ミーが美味しかったのは、こんな店の、

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バイン・ミーが、どんな食べ物かわからなかったのもあって、
ひっくり返ってるまま、撮ってるのが笑える。
この店は、炒飯もうまかった、で、安かった。

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相方も、ベトナム料理、大好きなので、
8月の一時帰国時、一度は連れて行こうと思います。
歩いて行けるのがいいですよね、って、
8月上旬かー。めちゃくちゃ暑いんだろうな。

さて、
今日は水曜日。そう、レディースディですね。
隔週にしようかと思ったけど、
次々に面白そうな映画が目に付いちゃうので、
我慢してもしょうがないな、と。

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有楽町マリオンへ。
銀座なんて、久しぶり。宝くじ売り場は長蛇の列。
サラリーマンが多くて、ちょっと後ろめたかったけど、
2F席の最前列で、堪能してきました。

「クリーピー」 オフィシャルサイト →★★★

ストーリーとしては、原作の方が面白い。
でも、香川照之がすばらしい。
表情や演技はもちろんなんだけど、
香川照之の距離感が怖い。

(そのセリフを言うのに)なんでそんなに近づくの?

が、多いんです。
ふつーに世間話するのに、近づいていくのが怖い。
映画館の大画面で観てたら、
一歩下がりたかったんでしょうね。
ついつい足が動いて、足を組み替えてました。

原作を読んでから、予告編を見てたので、
わー、怖そうだな、香川照之だし、怖いだろうな。
と思っていたんですけど、
怖さも、思っていたのとは違う怖さでしたよ。

ワタシの感想は、
原作は、”隣人に対する怖さ”だったけど、
映画は、”サイコパス(wiki)に対する怖さ”。

どっちも判断できない怖さがあるけれど、
”隣に住んでる人”だけが、隣人ではないところが、怖い。
”バレエ教室で、生徒が講師の指切断”なんて、
ある意味、映画より怖いのが現実なのか、
現実だから映画より怖いのか。

来週は、何を観に行こうかな。



▼ え。来週も行くつもりなの?
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2016年6月29日 (水)

レディースディで、「64~後編」

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▲ 今日のランチ(ポークチョップの生姜焼き+ワイン)

水曜日は、レディースディだと知ったので、
「64~後編」を観てきました。
日本橋TOHOと、有楽町マリオンしか調べてないけど、
両方とも水曜はレディースディでしたよ。
他のところもそうなのかしらね?
通常1800円が1100円になるので、隔週で通おうかな。

相方と一緒の時は、
ふたりのうち、どちらかが50歳以上なら、
通常1800円x2 のところ、1100円x2 だったので、
歳を取るのも悪くないねーshine と、話していました。

相方が渡韓して、
えー、1800円はちょっと・・と思ってたので、
レディースディはありがたい。
再来週は、「クリーピー」にしよう。

さて、その「64~後編」。
原作は、ちょっと複雑で(警察内部の人間関係が)、
わかりづらくてあまり楽しめなかったのだけど、
映画は、佐藤浩市が良すぎて他が霞むけれど、
主要なキャストに好きな俳優が多かったこともあって、楽しめました。
前編・後編それぞれ各120分は、長いけど面白かった。
ストーリーが二転三転するのかと思いきや、
全部つながっていたんだ、っていう爽快感もあって、
映画って、エンターテイメントなんだなーと。

映画を観終わって、
今回はコレド2のレストランでランチ。
帰りに、不在者投票を済ませて帰ってきました。
7/10、特に予定があるわけじゃないんだけど、
誰に、どこに票を入れるかもう決まってたので、いいか、と。

東京都知事は、小池百合子氏の出馬ですか。
崖から飛び降りたらケガすると思う。
この人は安倍派じゃなく、石破派なんだ。
石原息子よりはましか。

桜井パパには、出て欲しくないなー。
森ボスに反抗できなくて、いいように使われちゃう。
そういう意味では、
舛添さんの、空気読めなさは強みだったんだ。



▼ KYなら得意やでshine
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2016年6月24日 (金)

電子書籍のデメリット

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▲ 6/22のランチ(かつ丼)

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▲ 今日のランチ(麻婆豆腐丼)

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▲ 今日の夕飯(豚しゃぶサラダ)

毎朝、「とと姉ちゃん」を観てるのですが、
クックドウのあの二人(山口智充・杉咲花)が出ているので、
どーしても、ホイコーローを食べたくなるのはワタシだけですか?
キャベツを在庫しないので、たいていは作らないけど。

「鍵の掛かった男」 (有栖川有栖 著)を、
電子書籍で読んでるのですが、
やっと、犯人がわかって、今謎解きをしている部分です。
全870頁の806頁まで来ました。

先日、電子書籍のメリットを書きましたけど、
過去記事→ 「電子書籍でミステリー」

デメリットは、
”あれ? そんな場面あったっけ?”って、確認したいとき、
紙の本なら、パラパラとめくって、この辺だったかな、と、
見返すことができるけど、
電子書籍ではそれができない。
頁を指定すれば、ジャンプはできるんだけどね。

それと、紙の本なら、
残りわずか、ということが、一目瞭然だけれど、
電子書籍では、頁数を確認するしかない(だから何)。

あと、決定的なのは、
紙に触らないので、”本を読んでいる感”が全くないこと。
”スマホをいじってる”、”SNSの書き込みを読んでる”のと、
ほとんど変わらないんですもんね。(だから何?)

「鍵の掛かった男」、面白いです。
久しぶりに、本格ミステリーを読んでる気がします。


▼ 電子書籍に失礼でしょ。
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▼ 気になるわ~。

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2016年6月21日 (火)

電子書籍でミステリー

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▲ 今日のランチ(鶏ももワイン蒸し+ポテト&ぶろっこり)

春のドラマが終わっちゃいましたね。
今回、一番面白かったのは、「世界一難しい恋」。
これ、DVDを買おうかどうか、迷ってます。
次に、「僕のヤバい妻」。
「99.9」は、プロレス部分が楽しめなかったかな。

夏のクルーのドラマが始まるまで、
二週間くらいあるので、読書に励もうと、
先日、書評サイトを検索していたら、
「ミステリの祭典」というサイトを見つけました。

そのサイトの、2015年年間ベストの1位が、
「鍵の掛かった男」 有栖川有栖だったので、
電子書籍で購入しました。
有栖川有栖は、駐米中に知って何冊か読んで、
気に入った作家でした。

この「鍵の掛かった男」は、800頁を超える大作で、
布団に入ってあおむけで読むには重いだろうし、
持って歩くにも、トートバッグの中でよれよれになりそうだけど、
電子書籍なら、重くない。

それから、電子書籍だと、
食べながら読むのに、本を持っている必要がなく、
両手を放してでも読める。
ハンバーガーを両手で持って、
かぶりつきながらでも、読める(やりませんけど)のも、いい。

突然、ネコがリバースを始めて、
読んでいるモノを放り出すことになっても、
電子書籍なら、
読んでいた頁をキープしてくれるってのもいいshine (経験者)

さらに、
本屋へ行かずとも買えるのは、このご時世、当然でしょうけど、
買ってダウンロードすればすぐ読めるのも嬉しい。
もちろん、本棚に増えていかないのもいい。

ワタシが持ってるのは、ソニーのReaderで、

相方が、以前勤めていた会社の、
創業120周年記念にいただいたモノ。
”オレは要らないから”って、ワタシにくれたのですが、
いや~、いいモノをいただきました。

▼ ネコに踏まれると頁が変わっちゃうけどね。
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